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同じ人でもオートグフによってサインの形状が違うのは?

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サインを書いていただく状況は、サイン会など落ち着いた環境の中で余裕を持って書いている場合ばかりではありません。
レストランやバー、空港、各アワードなどの人ごみの中で、次々と差し出される物に急いで書く場合があります。

後者の場合は、「ラッシュサイン」と呼ばれる、簡略で乱れたサインになることがあります。
また、セレブリティの年齢や環境の変化、気分によってもサインの形は変化していきます。

例えば、『ハリーポッター』シリーズで有名なダニエル・ラドクリフ君は、以前はあまりサインを書いてくれないかわりに、とっても奇麗なサインを書いていたのですが、2007年春、イギリスにて主役を努めた舞台「エクウス」の公演前後には、ラッシュサインに変わり(この時は、多くの人にサインを書いたようです)、その後2007年7月行われた、アメリカLAチャイニーズシアターでの公式手形サインは、以前のような丁寧なサインを書く、という短期間にかなりの形状変化がありました。
このようなサインの変化からセレブリティの成長などが見て取れるのも、オートグラフを収集する楽しみの一つと言えると思います。

私たちプロのディーラーは、日々多くのサインを見比べたり、情報を共有・交換したりする事で、そういったサインの形状変化を把握しています。

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